HIDA × HOLM230 コラボ ペーパーコードチェア
2026/08/04
飛騨産業の誇る椅子製造技術とHOLM230のペーパーコード編み師 がコラボしたオリジナルチェア シンプルでしっかりとした構造のチェアフレームをいただき、 そこにHOLM230の座編み師がペーパーコードを使い 鹿子編みで座面を編み込んでいます ホワイトオーク材、すっきり無駄のないデザイン 肘から背にか...
一枚板ソムリエが選んだ「一枚板100選」8/1-8/23
2026/08/03
一枚板はどれも一点もの。 同じ樹種でも木目や色合い、形は一枚一枚異なります。 だからこそ、選ぶのが難しく感じることもありますが、その出会いこそが一枚板の醍醐味でもあります。 ホルムでは、お部屋の雰囲気や暮らし方、ご家族構成、これから叶えたい暮らしまで伺いながら、お客様に寄り添った一枚をご提案いた...
鹿子編みのこだわり
2026/07/31
ペーパーコードを使い、椅子の座面を編み込む デンマークに代表される名作チェアがその手法を昔から採用しており 今もなおその手仕事が継承され続けています 日本でも藁や紙のロープを椅子に編み込んで仕上げていた時代がありました しかし、大量生産の時代に合わず、海外にその仕事は出て行ってしまいました 手間...
Made in Japan のオリジナルペーパーコードチェア
2026/07/19
広島県福山市 くらしと家具 HOLM230ではペーパーコードを使い 椅子の座編みを行う座編み師が在籍しています その為、店内では毎日椅子の座編み作業をしています HOLM230にはたくさんのペーパーコードチェアが展示してありますので ぜひ一度お越しいただき座編み師が仕上げたHOLM230ペーパーコードチェアに 座ってみ...
155cmの家具学 #01 「低い椅子は、小柄な人だけのものじゃなかった。」
2026/07/14
身長155cmの私が「これはいい!」と思えた椅子。 身長が低い私が「これはいいな!」と思える椅子はそう多くありません。 市場に多いダイニングチェアの座面高は42〜43cm。 テーブルは70〜72cm。 以前お話ししたように、椅子選びで大切なのは足裏がきちんと床につくこと。 身長155cmの私にとっては、座面高37cmく...
「その椅子、本当に合っていますか?」
2026/07/03
「その椅子、本当に合っていますか?」 みなさんは椅子に座った時、どのような状態になっていますか? 着座して足裏の全面が床についていない状態。膝下が腿裏でぶら下がっている状態になっています。血流が妨げられ痺れ始めます。 結果前のめりに座らなければならなく、長時間座り続けることが苦痛に。 &...
HIDA 暮らしに寄り添う家具キャンペーン 7/4-8/3
2026/06/28
期間中にHIDA(飛騨産業)の家具をご購入いただきますと、様々な特典がございます。 ご検討されている方は、せひこの「いい機会」をご利用ください。 チェア ご購入特典 ・高さを調整する脚カットオプションを無料サービス。 ・床の保護などに効果的なプラパートプレゼント。 テーブル ご購入特典 ・高さを...
思い入れのあるチェア修理
2026/06/27
約30年ほど使い続けてきた椅子 それはもう暮らしの道具という枠を超えてなくてはいけない大切な モノになります 見た目のダメージさえも愛おしく、部屋にあって当たり前の家族 そんな椅子の修理をご依頼いただきました お客様からいただいた写真を使わせていただきます ウィンザーチェアのスポーク部分が1本折れて...
柏木工CIVIL chair「日本の色」 25th記念限定販売
2026/06/26
2026年、KASHIWAを代表するロングセラーCIVILシリーズは発売から25周年を迎えました! このアニバーサリーイヤーを記念して、伝統的な素材に宿る「日本の色」をコンセプトに塗装されたシビルチェアを限定販売いたします。 全国で各色限定125脚のみ製造。パートナーショップのホルムでは実際にご覧いただきご購入いた...
椅子の見えない所
みなさんは椅子の見えない部分、特に接合部分がどうなっているんだろう?と思ったことはありませんか? Swallow chair 例えば、脚と座面下の幕板が合わさっているあそこ。 椅子選びに関して多くの場合、座り心地・デザイン・価格、この辺りが比較検討される要素だと思います。 なかなかこの接合部分を比較...
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