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2nd Chairという選び方 〜暮らしに、もう一脚〜

2026/02/17

今年の「好木祭 」〜木の家具 心地よい暮らし〜では
暮らし方の提案をどんどんしていきたいと思っています。
キーワードは「低座」

座る高さが少し変わるだけで、

部屋の感じ方や過ごし方は大きく変わります。

床に近い安心感、座面高が低く座りやすい、椅子ならではの快適さ。

そのちょうどいいバランスをかたちにしたのが、 oakvillageの Rayチェアです。

 

視線が変わる、座面高33cm
一般的な椅子よりも低い、座面高33センチ。
目線が下がることで空間に広がりが生まれ、自然と気持ちも落ち着いていきます。
座った瞬間に、身体の力がふっと抜ける感覚があります。

 

 

さまざまな姿勢に心地よく対応できるよう、背もたれと座面のクッションのウレタン構成を最適化し、身体を支える面積を十分に確保しています。

 

胡坐をかいたり、少し姿勢をくずしてラフに座ったり。思い思いのくつろぎ方ができます。
Rayチェアは背もたれが程よく起きており、長時間座っても座り疲れしないです。

 

「ゆったりと快適に暮らしたい」

そんな思いから生まれたイージーチェアです。

大きな背と座の形がエイに似ていることから名付けられたRay。

水の中を滑るように過ごす心地よさを、日常に届けます。

 

 

暮らしの中での居場所として

ソファとも床とも違う、もうひとつの居場所。
読書をしたり、コーヒーを飲んだり、


何もしない時間を過ごしたり。
気づけば自然と座っている、そんな存在です。

セカンドチェアという選択

家具を大きく変えるのではなく、居場所をひとつ増やす。
Rayチェアは、暮らしに無理なくなじみながら、
日常に静かな豊かさを添えてくれます。

まずは座ってみてください。きっと、その心地よさが自然と伝わるはずです。

HOLM230店舗にはほかにも様々なま椅子に実際に座って体感していただけます。
できるだけ椅子は座ってみてください。